不定愁訴とは
低体温が不定愁訴を引き起こす
温める習慣を取り入れて不定愁訴を改善
まとめ
こんにちは!
「病は気から」ということわざがあるように、心に元気がないと体がダウンしてしまいます。
逆に体が悪くなるとネガティブになり心の元気も失われてしまいます。
季節の変わり目に現れるうつ症状なるものを感じたり、不調を感じやすい時期に心も体も労わって穏やかに楽しく過ごせるように対処していきましょう。秋から冬のメンタル不調
太陽の光を浴びることで、脳内でセロトニンが分泌されますが、日照時間が短くなることでセロトニンの量が不足します。
対処法
まとめ
「何が」というわけでなくても、ちょっと気持ち的にしんどいなぁなんてことを思ってしまうことあったり、しょーもないことでもイライラしてしまったり・・・
オトナになると環境がそれぞれになり、正直、季節関係なく体も心も疲弊しがちです。
何事にも規則正しい生活をすることが大切だと思いますが、人と話すこと、雑談することも大切だと思っています。
身近な人に話にくいことなどもあったり、聞いてくれない上に自分の方が~と被せられてしまうこともあったり、求めてないのに結論だそうとされたり、いろいろあったりもしますが・・・
お腹が冷える原因
お腹の冷えを改善するために
などで体の外からも中からもお腹の冷え対策をして、お腹を温めることは腸内細菌の住処として居心地よい環境となり、腸や免疫細胞が働きやすい維持してくれることになりますが、腸内環境が乱れていては腸や免疫細胞の働きはイマイチとなります。
当店で扱っているモリンガには、善玉菌の増加を促してくれる働きもあります。
そのモリンガを蒸した座浴で、体の中から温めて取り入れることができるのでオススメです。まとめ
自律神経の乱れと女性ホルモンの減少
秋は気圧や気候の変化が激しく、自律神経が乱れて体がついていけなくなることで頭痛が起こりやすくなります。
頭痛には脳内物質であるセロトニンが関係していて、セロトニンには血管の拡張と収縮をコントロールしたり、痛みを抑えたりする作用があります。
血管内でセロトニンが異常な増減を起こすと脳の血管が拡張します。
そして血管近くにある神経を刺激するため、頭痛が起こってしまいます。春や秋の気圧や気候の変化が激しくなる季節には、セロトニンの分泌が不安定になると言われています。
また、季節的なことだけでなく、更年期になって女性ホルモンが減少すると、あわせてセロトニンも減ってしまいます。
更年期に限らず、若い頃から月経の前後になると頭痛が起こりやすい方は、女性ホルモンの分泌が月経周期によって一時的に減ることが関係しています。
エストロゲンが不安定な状態は、自律神経のバランスも乱れやすく、これも頭痛を招く一因になると考えられています。
原因別対処法
体を冷やさないように心掛ける
足腰が冷えると筋肉がこわばり、頭痛の原因となることもあるので、特に下半身が冷えないよう普段からしっかりと体を温める対策をとっておくことも有効です
まとめ
体の冷えを放置すると起こること
温活にピッタリ!座浴効果
まとめ
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